65歳以上の3人に1人が眠りの悩みを抱えているとされます。 1月に横浜市で開かれた日本睡眠学会 で会長を務めた井上雄一・東京医大教授は市民向けの講演で「年を取れば必要な睡眠時間は短くなる。就床時刻にこだわりすぎず、日中の眠気で困らなければ問題ないと割り切ることも大事」とアドバイスしました。
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47 NEWS (よんななニュース)
就床時刻にこだわりすぎず 高齢者に専門家が助言
http://www.47news.jp/feature/medical/2012/07/post-717.html
(F.M.)
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